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Palatinose Palatinose Palatinose
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<ユーザーボイス>パラチノース愛用のみなさんにお気に入りポイントを聞いてみた!

目次

長時間動き続ける持久系スポーツでは、補給アイテム選びが重要です。

本記事では、実際にパラチノース®製品を取り入れているランナーやトレーナーのみなさんに、愛用品やお気に入りポイント、課題を解決できたエピソードをご紹介。レース前・レース中の使い方から、「手元に置いておきたい」と感じる理由まで、実際に使っている方のリアルな声をまとめました!

ウルトラマラソンに挑み続けるタスケさん

タスケさんプロフィール

<取り組んでいる競技>
ウルトラマラソン

<活動内容>
YouTubeチャンネル「タスケチャレンジ」でマラソンや筋トレの様子を発信。

<実績>
本格的に大会に出始めてから約2年弱でウルトラマラソンを13本完走。
初めてのウルトラマラソンは2024年の「大阪ウルトラマラソン」。

<SNSアカウント>
▼YouTube
https://youtube.com/@tasukechallenge?si=NMFL0WYzPXa38z03
▼X(旧Twitter)
https://x.com/tasukechallenge

タスケさんの愛用品:「ピュアパラ」

愛用しているのは粉末タイプの「ピュアパラ」(個包装タイプ)。持ち運びしやすく、ドリンクにも混ぜやすいので、使い勝手が良いと感じています。

レース前もレース中も、ピュアパラをフル活用

レース前、大会当日の朝はスタートまでの間にブラックコーヒーに溶かして飲みます。
量はフルマラソンで1袋、ウルトラマラソンで2袋を入れています。

レース中は空のボトルに先に粉末を入れておき、エイドで水や麦茶を注いで溶かして飲むようにしています。飲み干した後は、予備で携帯している個包装のものをボトルに入れ、継ぎ足して使用します。ウルトラマラソンでは通常2袋、よりハードなレースでは多めに準備しています。

持ち運びやすい形状が◎胃腸トラブル時のサポートとしても

個包装で持ち運びやすく、レース中もポケットに入れて携帯できるのが良いですね。
砂糖に比べて甘すぎないため、水・麦茶・コーヒー・スポーツドリンクなど、様々な飲み物に混ぜやすいのも利点です。

個人的には、ゆっくり吸収されてパフォーマンスが維持される実感があります。レース後半、胃腸トラブルで固形物やジェルが受け付けられなくなる状況でも、水やお茶に溶かしたパラチノースは最後まで摂取しやすい感覚があります。「手元にあると安心感が半端ない」「保険のような存在」です。

また、パラチノースを摂取して走った後は、満足感が長持ちするように思います。パラチノースを使い始めてから、レース中のトイレの回数が減った気もします(以前は10回→最近は2回程度)。

タスケさんが考える「あったら嬉しい」パラチノース製品

パラチノースの粉末に、アミノ酸・ビタミン・ミネラルが全て含まれている「オールインワン」のドリンクパウダー。

また、多くのランナーが実践する「スタート30分前の補給」に特化した”スタート前専用ジェル”なんてのはどうでしょうか。「スタート前はこれを飲めば間違いない」というような製品があると嬉しいです。

”走る農家”杉山喜紀さん

杉山 喜紀さんプロフィール

<取り組んでいる競技>
中学・高校は1500m、大学・社会人では5000mとフルマラソンがメイン。

<ランニング歴>
約15年

<実績>1500m:3’58、 5000m:14’40、ハーフマラソン 1:05:38、フルマラソン2:21:39
*2025 年
・しまだ大井川マラソン10k 優勝
・ジュビロ磐田メモリアルマラソン 優勝
・静岡市町対抗駅伝 静岡市代表

<SNSアカウント>
▼YouTube
https://www.youtube.com/@yoshirun
▼Instagram
https://www.instagram.com/yoshirunner1/

杉山さんの愛用品:「ピュアパラ」

胃もたれせず、甘すぎないので飲みやすいのがお気に入りポイントです。ゆるやかに吸収される特性からマラソン後半(35km以降)のパフォーマンスもサポートしてくれる体感があります。
固形物を摂りすぎずに糖質を確保できる点が良いです。

日常では朝練前など固形物を摂りたくない時に、コーヒーに混ぜて摂取しています。
レース前にはカーボローディングの一環として、前日や当日の朝にコーヒー等に入れて飲むようにして、レース中はスペシャルドリンクとして、麦茶やスポーツドリンクに混ぜて使用しています。

固形物を受け付けにくいときに重宝

レース前のカーボローディングで固形物を摂ると、お腹が重くなったり胃腸に不快感があったのですが、「ピュアパラ」をドリンクに混ぜることで、固形物を避けつつ手軽に糖質を摂取できるようになりました。

また、マラソン後半(特に35km以降)で落ち込みがちだったのですが、パラチノースを補給戦略に取り入れることで、最後まで頑張れるようになったと感じます。

杉山さんが考える「あったら嬉しい」パラチノース製品

WARABEAT!!はもう少し柔らかい食感で、走りながらでも絞り出しやすいタイプのアイテムがあると嬉しいです。
フレーバーに関しては、ほうじ茶ラテのような少し変わった味や、さっぱりしたフルーツ系の味を。カーボローディング用製品として、お腹が重くならないよう、ドリンクで手軽に高糖質を摂取できる製品があると役立ちそうです。

トレイルランニング歴13年!の大畑匡孝さん

大畑匡孝さんプロフィール

<取り組んでいる競技>
トレイルランニング

<競技歴>
13年

<実績(2025年)>
・スカイランニングマスターズ世界選手権 3位
・野辺山ウルトラマラソン68k優勝
・中央アルプススカイラインジャパン90k 優勝

<SNSアカウント>
▼Instagram
https://www.instagram.com/masataka_ohata

大畑さんの愛用品:「ピュアパラ」&「WARABEAT!!」

ピュアパラ、WARABEAT!! はどちらも欠かせません!レース中は1時間当たり約400kcal、複数種類の糖質を組み合わせて補給していますが、うち半分以上がパラチノースです。

パラチノースは糖質の中でもゆっくり吸収される特徴があるため、長時間のレースにとても相性が良いと感じています。特にWARABEAT!!は美味しくてレース中に飲みすぎてしまうため、ここぞのご褒美にしています。

パラチノースで長年の悩みを解決

長年ジェルの気持ち悪さに悩まされていましたが、パラチノースと出会って完全に克服し、色んなレースで結果を残せるまでになりました。補給を制するものがロングレースを制します!

大畑さんが考える「あったら嬉しい」パラチノース製品

水に溶かせばスペシャルドリンクになる、他のミネラル等も全てオールインワンしたパラチノーススティックがあるといいなと思います。

ラグビー等幅広い知見を持つパーソナルトレーナー、0014さん

0014さん(大石 将さん)プロフィール

パーソナルトレーナー、スパイクアドバイザー
ブロガー、パーソナルトレーナー(ストレングスコーチ)として活躍中。サッカーやラグビーのシューズレビューブログを運営。広島の尾道高校ラグビー部の専属ストレングスコーチとして活動。オンラインでプロアスリート(ラグビー、サッカー選手等)の指導も行う。

<取り組んでいる競技>
メインはラグビー(中高、社会人)

<ランニング実績>
目標: フルマラソンでサブスリー。
実績: 初めて出場したハーフマラソン(枚方ハーフマラソン)で1時間38分を記録。

<ブログ>
・メインブログ https://0014.site/
・ランニングブログ https://runningshoes.pro/

0014さんの愛用品:「ピュアパラスティック」

メインで使用しているのはピュアパラスティックです。その他、カルノパワー、信州エナジーなどを使用したこともあります。

ピュアパラは1時間半〜2時間を超えるような、長時間のハードな練習日に使用しています。

水に溶かしてドリンクとして摂取するのが基本的な使い方です。500mlの水にスティック1〜2本を溶かしています。ダイエットも意識しており、その日の体調や食事量に応じて本数を調整します。
レース時は、ピュアパラスティックに「カルノパワー」のスティックを混ぜてスペシャルドリンクを作っています。

ピュアパラは「お守り」のような存在

「パフォーマンスを上げる」というよりは、「ヘマをなくす」「お守り」のようなイメージで飲んでいます。なんとなくですが、「最後まで頑張れる」という感覚があります。

自宅周辺は公共交通機関が少なく、長距離ランでガス欠や足攣りを起こすと自力で帰れなくなる不安があったのですが、パラチノースを「保険」のような感覚で摂取することで、エネルギー切れの心配が軽減され、安心して長距離トレーニングに臨めるようになったと感じます。

また、 ジェルは飲んだ後のゴミがベタついてポーチが汚れるのが気になりますが、スティックは事前にボトルに溶かしておけばゴミが出ず、スマートに補給できるのも嬉しいポイントです。

1個300円以上するジェルと比べて価格が手頃なため、レース本番だけでなく日々の練習でも気兼ねなく使えるコストパフォーマンスにも満足しています。

0014さんが考える「あったら嬉しい」パラチノース製品

特に不満はなく、現状で満足しているのですが、強いて挙げるならピュアパラスティックに「100本入り」のような「超特大まとめ買い割引パック」があれば嬉しいです。

ユーザーのみなさんが愛用しているパラチノース®製品を詳しく紹介!

ピュアパラ

オリジナルの補給ドリンクなどで自分用に糖質量を調整したい方には、高純度パラチノースの「ピュアパラ」がおすすめです。マラソンやトライアスロンなど持久系のスポーツなどにに。

一般的な砂糖と同じように飲み物や食品に混ぜることができるため、自分の好きな味に調整しやすいのが嬉しいポイント。また、マラソン大会当日の朝食にピュアパラを取り入れることで、カーボローディングを行うことも可能です。

たっぷり使える1kgタイプ。

ピュアパラスティック

高純度パラチノース®のスティックタイプ。個包装のスティックタイプなので、レース会場への持ち運びにも便利。はじめてピュアパラを使う方のお試し用としても◎

WARABEAT!!

パラチノース入りのマラソン補給ジェルWARABEAT!!(ワラビート)

持続性エネルギー源「パラチノース®」を配合し、わらびもち風味のおいしさにこだわったエナジージェル。
マラソンはもちろん、さまざまなスポーツのエネルギー補給に最適です。

“甘すぎず食べやすい味”が特長で、1袋60g入り、黒糖わらび風(104kcal)はほんのり甘く香ばしく、ゆずわらび風(101kcal)はさっぱりした柚子の清涼感が楽しめます。長時間の運動でも安定したエネルギー補給が可能で、美味しく食べ続けられる持久系スポーツの強い味方です。

パラチノース®の取り入れ方やタイミングは人それぞれ。ドリンクに溶かしたり、ジェルを活用したりと、自分に合った方法を見つけることで、より快適な補給につながっている様子が印象的でした。

みなさまもぜひ、日々のトレーニングやレースで試しながら、自分なりの取り入れ方を見つけてみてくださいね。

01
持続性のエネルギー源

ゆっくり吸収される性質から、持続的にエネルギーを供給できる。
スポーツ、勉強、eスポーツなど、長時間エネルギーが必要な場面に適しています。

エネルギー源の吸収と放出を示すグラフ。砂糖・ブドウ糖は短時間で急激にエネルギーを放出し、パラチノースは長時間にわたり持続的にエネルギーを供給することを示しています。
02
植物由来の天然素材

パラチノース®は、てん菜から作られた砂糖を酵素変換したもので、
自然界では、はちみつなどに微量に含まれる糖質の仲間です。

酵素の力を使って砂糖から生成
03
すっきりとした甘さ

すっきりとして甘すぎず、
飲みやすい味です。

料理や飲料などに使用しても
素材の味を邪魔しません。

コップを持っている写真